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★★みなさんのBLOG訪問の際に 元気をありがとうのかわりに ランキング 拍手 応援させていただいています~ BiBiの大切な1日の日々にも応援いただけたら嬉しいです・・・♪★★

★★ SAMURAI BLUE PARKに行きました~♪ ★★

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 それにしても 猛暑がすごい   そんな中 ・・・・





 フッ・・・  ココが ちぶやなのニェ・・・!

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 BiBi 初電車(運賃タダなの~っ!)で 渋谷へ♪ 後ろに109が・・・





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 てくてく散歩しながら 代々木へ・・・  ここは NHK です~♪





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それにちても この暑さは~・・・ニャんナノ~っ?! ハイっ給水タイム♪




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 このアート 素晴らしいけど SNOOPのジャケのパクリよね・・・?







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 おおっ! ここかっ・・・って  この中は PM5:00からのOPEN   

      


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 でも こっちの方は入っていいのね~ (ペットは入場ダメなんだって~)




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 デッカイ 坂本竜馬がいますね~ 足元にはサッカーボールが・・・




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 しっかと スパイク履いた 足元のボール 



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 PM5:00 OPENの中は ちらっと こんな感じ・・・



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ユニフォームにがっつり 応援メッセージ書いちゃいました~♪
(女の人と子供は ゴールにシュートもしていいんだって)




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 さぁ~やっと 中に潜入  さすがサムライブルーです




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 今までのサッカーの歴史 選手の物などが 展示されています




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 サッカーファン サポーターには たまらないですね~



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 とりあえず 何点かを ピックア~ップ!



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 これはベルディ ラモスはプールで いいお父さんしてるの見たなぁ~




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 夜になると 練習なんかしちゃうんですね いい雰囲気~・・・

 いつもここでは いろんなイベントが企画されてますよ~~♪




   http://samuraiblue.jp/

http://samuraiblue.jp/newscenter/press_release/news_000189.html







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 帰り道 キャンペンガールに Red Bullもらっちゃった fly~♪




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 夜は 駅前の雰囲気も一変 本当 サムライ魂 見たいよね~





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 SAMURAI BLUE PARK でもらったよ~♪ (Red Bullも置いてみた)








 でた~っ! BiBiが乱入・・・でも やる気なさスギぢゃないの~~?
 





 おっ 今度は やる気マンマン♪

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 何か めちゃめちゃサッカー上手そうですよ この人!!






 ああっ 言うの忘れてたけど ハンドはダメですよ~ ハンドはっ!

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 ええッ・・・! ダメニャの~~っ?!     ハッ・・・・・・! 




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    ポロりっ・・・・           チーーーーーーン♪ 

    (ハンドなしの ねこキックは無理かもね・・・?) 









 全然関係ないけど SATC のBig fan なら 見たかったよね♪








  http://www.elle.co.jp/elletv/(chaine)/490947/(video)/490948

 http://www.elle.co.jp/culture/celebgossip/satc2_index10_0524









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FeLV 猫白血病ウィルス感染症 と インターフェロン(インターキャット・ビムロン)

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  FeLV (feline leukemia virus infection)  猫白血病ウィルス感染症では 

     特効薬はなく その起きてしまった症状に対しての

     対処療法の治療をしていくとよくあります



  でも もしその子が まだ 生まれて数ヶ月の子 もしくは成からの

  感染であるなら ただキャリアであって 発症していないのなら・・・




  インターフェロン( インターキャット )を 連日投与して

  陽性を 陰転させ 陰性にする事を試してみてあげて下さい






  ★の病気 
  
  (とても分かり易いです 犬の病気もあります)


      http://pepara.com/neko-byouki/

 http://www.eepet.com/2008/cat/?gclid=CNWE3N3dnKICFQMXewod61n8wQ




  ★猫白血病 FeLV 


      http://ww3.tiki.ne.jp/~nsasax/pet/medical/FeLV.html

        http://pepara.com/neko-byouki/pet-neko-felv.html 

            http://www.catvirus.jp/home/felv/index.html 

         http://www.petwell.jp/disease/cat/hakketsu.html

       http://www.p-well.com/health/clinic/cat/cat-felv.html

     http://www.ab.auone-net.jp/~clover/newpage204.html 

                 http://www.eepet.com/cats/hakketu-byou.html  

            http://www.jbvp.org/petlovers/cat_name_virus.html

http://nihon.matsu.net/nf_folder/nf_mametisiki/nf_cat/nf_cat_felv.html   

                         http://www.pet-hospital.org/cat-006.htm 
       
               http://www.nyanderful.biz/column/2007-7-1.html

     http://www.anicom-page.com/labo/2009/04/felv.html

           http://homepage2.nifty.com/tets2/byouki/felv.html





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  ★インターキャット


   http://www.toray.jp/products/plastics/pla_027.html

   http://chikusan.net/modules/newdb1/detail.php?id=2934




  ★どう効果があるのか


   http://www.melma.com/backnumber_40511_342581/

    http://www.herbykatz.com/intercat.htm





  ■抗ウイルス作用 

  ■抗腫瘍作用(坑ガン作用)

  ■免疫系へ作用 (免疫強化作用) があるとされています




  ■投与後6時間後ほどすると効果が現れる


  ■5~6日は 抗ウイルス作用を継続する




  ■抗ウイルス効果が一番現れるのは感染初期

   ウイルスに感染しても、体のウイルス抵抗力の衰えていない初期
   の頃に著しく効果がある


  ■ウイルス感染症への予防効果がある
 



  ■カリシウイルス症以外に使われる症状(の場合)

    使われるということで、必ずしも治癒ないしは症状改善される
    ということではない


    ●ウイルス性鼻気管炎FVR
    ●猫白血病ウイルス感染症FeLV
    ●猫免疫不全ウイルス感染症(猫エイズ)FIV
    ●猫伝染性腹膜炎FIP
    ●細菌感染症
    ●乳ガン、骨のガンなど悪性腫瘍
    ●歯肉炎
    ●腎不全
     ・・・etc
 

  ■インターキャットの一回あたり使用量

   東レが推奨している使用量は、体重1kgあたり2.5~5MU(メガユニット)
   今では通常、使用量が少なくても同じ効果があることがわかっている



  ■主な注意事項・副作用

   ●黄疸のあるものには使用しない。

   ●早期治療に使用すること。末期の症例や他の病気との合併症に使用すると、
   まれに症状の悪化をみることがあるので、投与は慎重に行い、異常が認められ
   た場合は投与を中止し、適切な処置を行うこと。


   ●副作用

  (1)本剤投与により、嘔吐がみられることがある。また、軽度の白血球数、血
   小板数及び赤血球数の減少がみられることがある。
  (2)本剤投与により、投与終了後3~6時間で発熱をみることがある。
  (3)本剤投与により、まれに40℃以上の高熱や激しい嘔吐等があらわれること
   があるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合は投与を中止し、適切
   な処置を行うこと。
  (4)本剤投与により、まれにアナフィラキシーショック(虚脱、尿失禁、流涎、
   呼吸困難等)があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認めら
   れた場合は投与を中止し、適切な処置を行うこと。
  (5)本剤投与により、まれに興奮、流涎、ねむけ、沈うつ等がみられることが
   ある



  ■インターフェロンとは

  ウイルス、異種RNA(リボ核酸)、ある種の糖が侵入すると動物細胞がつくる
  物質(蛋白質)
  細胞がこの物質を受け取ると,ウイルス核酸の遺伝情報が読まれずに
  ウイルスの増殖が阻害される。
  もともと動物の体の中に存在しているもので、ヒトにはヒトのインターフェロン
  ネコにはネコのインターフェロンが、それぞれ動物ごとに存在する。
  
  サイトカインネットワークが障害されてしまってからでは有効に働けなくなる。
  症状が出現してからでは、ホメオスターシスを補強することが困難になり、
  有効なインターフェロン療法にならない。
  インターフェロンはサイトカインネットワークの障害の程度が少ないか、
  障害されない時期に投与された方が効果が上がる。
  よって、ウイルスに対するインターフェロン療法は初期、あるいは予防的投与が
  有効な方法となる。

 


  ウイルスは動物の生きた細胞がなければ生きていけない性状をもっています。
  細菌とも似ていますが、細菌は細胞の外で生きているのにウイルスは細胞の内側まで
  入り込んでしまうため、抗生物質などがウイルスに効果がないのはそのせいです。
  細胞の中に入り込んだウイルスは、その中でタンパクを合成し、新しいウイルスを合
  成して増えていきます。インターフェロンは、細胞のある特定の部分に結合し、
  細胞の機能の中心である核にシグナルを発信します。このシグナルが発信されると、
  細胞の中に抗ウイルスタンパク(AVP)がつくられます。このAVPの働きにより、
  細胞内でのウイルスのタンパク合成が阻害され、ウイルスが抑えられるのです。
  このようにインターフェロンの抗ウイルス作用と言うのは、ウイルスを直接殺してしま
  うのではなく、細胞自体をウイルスが住めないような状態にすることなのです。


  ネコインターフェロンは投与後約15分ほどで体の外に出てしまいます。
  それまでにレセプターにうまく着地できればよいのです。
  現在ネコインターフェロンの効果を定量的に判断した実験結果によると、どのくらい
  効果が持続できるかは明確ではないが、約6時間目から効果が現れ、1回投与により、
  5~6日は抗ウイルス作用を発揮する可能性が考えられています。
  これは様々な実験結果からも裏付けられ、ネコインターフェロンは治療よりも予防効果
  に使用した方がより効果的に働く可能性があります。





  ★ビムロン


       http://info.zenoaq.jp/product/pd28104.html

  http://www.ds-pharma.co.jp/news/dainippon_2005/no_014.htm




  ビムロンを 毎日飲ませていくというのも

  ひとつの方法だと思います


  これは値段も安く 家で簡単にあげることができます



  BiBiは 耳かき一杯くらいの量の粉末を 毎日飲んでいます

  これは 体重によって量が決まります

  粘膜に作用するので 舌に指でぬったり

  上唇をめくった内側などにぬってあげています








  ★インターキャット (オメガ) と ビムロン


  科学的な成分を事細かに言えば 成分は若干違いますが
  効能はほぼ同じです


  ビムロンは 人型のα(アルファ)で 様々な種の動物に
  使える粉末のインターフェロン


  インターキャット (オメガ)は 猫用に作られた
  インターフェロンです






  BiBiの場合は 母子感染 (垂直感染)で 発症 

    リンパに異常があり 胸腺型  高悪性リンパ腫です

  抗がん剤治療をしているので ビムロンの粉末を毎日飲み

  抗がん剤との兼ね合いを見ながら インターキャット投与を
 
  しています





   ★リンパ腫

      ( 上からスライドし下へ見ます )

  http://www.fsinet.or.jp/~eagles/syourei/s-5/rinpa.pdf


 http://www.maizuru-amc.com/osirase/lymphoma/rymphoma.htm  

   http://www.petwell.jp/disease/cat/rinpashu.html








  連日投与の例・・・  




  これは オランダの文献で 先生から聞いたものです

  量は 通常の量 (体重によって決まります)


  まず 5日間 連日投与

  2週間あけ 5日間投与

  8週間あけ 5日間投与


  こんな方法もあるんですね






  よくある例・・・




  量は 通常の2倍の量 



  インターキャット投与を 

  ① 5日間投与 (1クールとします) 7~10日間あけてから  

  ② 5日間投与   

   
  ③ 1週間の間に 1日おきに 計4回投与  

  ④ 1週間に 2回投与 (3日間位あけて) 

  ⑤ 1週間に 1回投与

       ・  
       ・
       ・
       ・  



  でもこれは あくまでも例なので 

  これで確実という方法では 決してありません  
  

  その個体差もあるし どれ位 体内にウィルスがいるのかも

  様々だからです  


  中には まれに 何の治療もせず

   自然治癒で 陰転してしまう子もいるのです

  




  擬似陽性
  (検査での色がうっすらとしている・まだウィルス感染が少ない)
  だったりした場合などは  

  ①の 5回投与が 3回投与でいいかもしれません


  逆に 母子感染でとても心配なら 

  ①を 3回試してみるのもいいかもしれません
  


  まだ 生まれてから数ヶ月の子猫で 擬似陽性で 

  2週間 毎日投与  朝と夕方に1回ずつ 量は2倍でなど

  


  量も 2倍でなく 通常の量でもいいのではないか

  とも言われています



  始めに集中的に多く投与し だんだん回数を減らし

  間隔をあけていく

  

  とにかく 陰転するまでは 一定の間隔で 定期的に投与していく

  

  
  これは 本当に手探りです 


  インターフェロンの効果については まだ謎も多いので

  これだけ投与したのだから そろそろいいのではないか

  と思った時点で 検査しながら

  先生と相談しながらするのもいいと思います

  



  そして陰転しているかどうか 血液検査(抗原検査)

  もしくは 詳しく検査機関で調べてもらいます




  もし陰転し 陰性と出ても 




  骨髄の髄液も調べてもらった方がいいと思います
  ( IFA検査・ELISA検査 )


  ウィルスは 骨髄や細胞に潜む性質があり
  血液中に抗原が出ないで陰性と判定されることがあるからです



    http://pepara.com/neko-byouki/pet-neko-felv.html 






  ■その後のワクチン接種


   「90%の猫はウイルスを排斥する(免疫ができる)が、
   骨髄内にウイルスが1年間ほどとどまることがある。
   骨髄内にウイルスがいる場合、持続感染化させる危険があるので、
   1年前からの間、ウイルスに感染した可能性がある猫は、
   簡易血液検査で陰性と出ても、ワクチンはしないほうがいい」
   とします


   陽性の猫にワクチンを打つのは意味がないばかりではなく、
   発症させる危険があるからです


   そうした猫に白血病ワクチンを接種すると、わざわざ
   白血病ウイルスを活性化させてしまって、重い症状が出て
   しまうことがあるのです。


   陰転したからと慌てずに 検査で何度か確認した後に
   ワクチン接種する事をおすすめします

 





http://www.okaya-ah.com/topics/dt/1216868413.html

http://www.odagawa.net/cat/cat01.html

http://www.iwakura-ah.com/kenkou/cat/cat02.html

http://edenyo.hp.infoseek.co.jp/nd.html





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  その子の 栄養状態 体調管理 ストレスに気をつけながら
  
  費用も病院によってまちまちで 根気もいりますが
  


  抗ウィルス作用  免疫強化  の効果がある

  という利点を考えて (副作用には注意)

  投与してみる というのもいいかもしれません
  

  

  すべての FeLV 猫白血ウィルス病感染症の子に

  幸せな未来がありますように・・・・・

  

  



 

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